マウイ島 – ★五つのレストラン

マウイ島での休暇も残るところ2日。2週間長かったようで、こうして終わりが近づいてくるとあっという間に感じます。

今日は知り合いなどからも教えてもらい、ガイドでも5Starsのmama’s seafood restaurantに行ってきました。こちらのレストラン、食べる事に関しては経験値の高い夫と私ですが、色々な意味で本当に★★★★★なことに納得。

ポリネジアンスタイルなのですが、お店のインテリアが隅々までとってもクオリティーが高く、長年100%のcareでお手入れされてきている事が目に見えてわかります。小さなレストランではないのですが(かなり大きなレストランなのですが)、隙がないというか、SFや大きな都市のミシェランスター並みの店構え、サービス、お味だったと思います。

そして、今回行ってみて知ったのですが、隣接したInnも経営されているようで、ウェブサイトを見るとこちらも素敵。次回マウイに来た時にはぜひぜひ泊まってみたい場所です。

今回私たちはランチに行ったのですが、11時開店時に入って既に10組ほどの人がレセプションに。1時間半ほどして私たちが帰る時には、オオバコのお店は90%は席が埋まっていました。

もし行かれる事があったら必ず予約をして、、、窓際の席が取れたら最高だと思います。ちなみに我が家はOpentableで予約を入れましたが、開店の11時の予約だったせいか(あと時間通りにお店に着いたので)、窓際の素敵なテーブル。そしてグルテン・フリーにもきちんと対処してくれて安心してカクテルから全てのお料理もいただけました。

ちなみにこちらでいただけるマイ・タイは1944年のオリジナルのレシピのものだそうです。

mama'sの近くにあるビーチで1時間ほど遊んでからランチに

mama’sの近くにあるビーチで1時間ほど遊んでからランチに


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昨晩の夕焼けは今回滞在中の中で一番ドラマティックでした

昨晩の夕焼けは今回滞在中の中で一番ドラマティックでした

Maui 家族休暇

家族3人、Mauiで水入らずのバケーショ中です♪

20ヶ月の娘と一緒なので、無理はせず、ただひたすらリラックスのみ!本当は素晴らしいハワイの大自然も体験したいところですが、キャリアーでハイクに行くのはちょっと汗っかきの夫と娘には辛すぎるし、かといって、全然自分で歩きたがらないお年頃の彼女と足元の危ない海岸線に抱っこしながら行くのも危ないし、体力的にきつそう><、、、なので、今回はひたすらビーチとプールでのんびりすることに決定。

今朝、ざっとスコールは降った後、部屋の目の前には2じゅうの虹が、、、

今朝、ざっとスコールは降った後、部屋の目の前には2じゅうの虹が、、、

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娘はSFからハワイに来る飛行機の中で、先週受けた予防接種の副作用で高熱が出るという、、、、なんともありえないタイミングで、最初の1日半は私にとってかなりしんどいバケーションスタートとなりましたが、その後は時差ぼけも大してなく、娘は24時間私と夫と3人でいれることを満喫しているようです。

普段これだけ一緒にいることがないせいか、ここ1週間でドイツ語、日本語の言葉の数がかなり増えました。今日は初めて日本語で「お母さん」と呼んでもらい、私は感無量〜!

Mauiの前半はAndaz Mauiに。こちらはプールもたくさんあり、目の前のビーチも最高で、まずは私たちが美味しくのんびりできるようにと滞在してところです。そして後半はやはり同じぐらいの年齢の子供を持つ友人からオススメしていただいたNapili Beachというところに滞在しています。

こちらがとってもファミリーフレンドリー。そして目の前のビーチはAndazのビーチよりも断然オススメです。ちょっと深い湾になっているからでしょうか?透明度も高いし、スノーケリングをするのも楽しいし、終日ビーチを楽しむならこちらがオススメ。(プールとカクテルだけ楽しみたいならAndazがオススメですが、、)

Napili Beachは小さくても白い砂浜&透明度100%の満足度100%のビーチ

Napili Beachは小さくても白い砂浜&透明度100%の満足度100%のビーチ

バケーションも後1週間。週初めには亀が遊びに来るというビーチに早朝出発して行ってみる予定です。

Flat shoes

昔は95%のシチュエーションで高いヒールのある靴だけを履いていたのですが、最近はToddlerの後を追いかける、抱っこして歩くの連続で「安定感重視」(苦笑

なのでFlatの靴が多いです

まあ元々、この坂ばかりの街で(特に我が家のあたり)は、ヒール履いているだけで、変な人でも見つけたような目で見られたこともあるし、サンフランシスコはナチュラル志向+”疲れない”ライフスタイル人の方が多いので、NYCやLAに見られる芸的なヒールを履いている人はほとんどいません

そんな街にいてもハイヒールはやっぱり好き

娘が成長してちょっと安心してヒールを日常で履ける生活に戻れる日が来るのが待ち遠しいです

こちらはルブタンのもの、重宝している一足です

こちらはルブタンのもの、重宝している一足です