Alonzo King LINES Ballet

初日に行ってきました

1998のリメイク「Who Dressed You Like a Foreigner?」Zakir Hussainのタブラとともに完成されたステージは、現代的な斬新さというよりは、コンテンポラリーの根源に戻る新しさとでも言うのか、時間をかけて昇華され、新しすぎず、熟成されたコンテンポラリーの斬新さがとても素敵でした。招待した友人も皆このリメイクの方が良かったという感想。特にグループで踊るシーンとZakirのタブラが上り詰めた感覚は固唾をのみました

最終日にもう一度見に行く予定
新作であったresinが最終日までにどれだけ熟成されるかが楽しみです

ベイエリアの皆様
23日まで公演していますので機会があったら是非足を運んでみて下さい

http://www.linesballet.org/lines/sfseason/

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中