変化

淡々と流れる毎日

どんなに劇的な人生を送っていても
人生の岐路のような地点にさし掛かる事は決して多くない

過去を振り返って、あの時が人生を変えた時だと思える明らかな記憶は幾つあるだろう?

流れが変わる時に
無我夢中で、流れに身を任せる事しかできなくても、
その変化と流れは敏感に感じ取らなくてはいけない

そして、その変化がいつの間にか過去という地点へ流されていった時、
流れを体感した自分の中に必ず残っているものがある

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