私の7つのヒーリング レシピ

私の7つのヒーリング レシピ

私が最初に代替療法(自然治療)をしようと決めた時、とにかくお医者さま、友人、そしてオンラインなどから、できる限りの情報を集めようと必死でした。とにかくできる事は全てやりたい、と思ってやっていた私は、もう切羽詰まった感じだったのを覚えています。

とにかく、良さそう、効果がありそうだと思うことは全てやっていました。最初の4ヶ月はビーガンのダイエットをしていました。夫が毎朝ジューサーで作ってくれる有機野菜のグリーンジュースを一日に4〜6本のMason Jarで飲んでいました。とにかくすごい量で、飲むのもまさに仕事という感じでした。行く先々にも持っていくので、人々はちょっとびっくり。その他に、不健康だと言われる食べ物と飲み物、ワイン、カフェイン、乳製品、お肉、精白された食品や加工された食品を全てやめました。自宅には浄水器を取り付けて、家庭で使う洗剤なども全て、有害物質が入っていないもの、もしくは少ないものに変更。兎に角、ありとあらゆるものを変えていって、それは私だけでなく、家族みんなに関わることだったと思います。

今は、お医者様やその他のプロフェッショナルの人達にアドバイスを求めますが、基本的には、色々な情報を自分で時間をかけチェックした後、どれを私のヒーリングに使うかを自分で決めます。そして、どのサプリメントを摂るか、どのくらいの周期でMRIなどのテストをするか、どのダイエットをするか、そして最も大切な事として、何が私のゴールなのか、これら全て自分で決めています。今こうして書いていて改めて思いますが、昨年、2016年の夏に比べたら、本当にシンプルになったと思います。

Wilhelm and Ran
2017 お正月
私が自分でガンを治そうと決めて以来、私の夫はこの上ないサポーターです。もちろん私が色々な事を決めるうえで彼のアドバイスを聞き決めている事が沢山あります。でも、全てのことを一緒に話し合って決めようとしたら、それはものすごく時間のかかる事で、正直言ってそうしようと思ったらフルタイムの仕事をするのと変わらないぐらいの時間が必要。3歳の娘もいる忙しい毎日の中では、それはもちろん不可能に近いのです。。。だから、彼には事後報告になったりすることもありますが、彼は全体の私が何をしているかということは常時分かってくれています。

私がもう一つここで書いておきたいのは、日本の家族とドイツの夫の家族には、ほとんどと言っていいほど、私が何をやっているのかを報告できないまま1年半が過ぎてしまいました(汗) 家族のみんなが本当に優しく、そして辛抱強く、何も聞かずに私のやっていることをサポートしてくれています。彼らの立場になって考えれば、それは最も難しい事ではないかと思い脱帽、、、、自分の大切な家族の決断を問いただす事もせず、そのままサポートする、という事。私にとってこれが一番自分にとっては正しいと思える事を何も言わずにさせてくれる家族のみんなには、本当に心から感謝していてます。

このブログを書き始めた一つの理由が、ここで私の毎日そのほかをシェアすることによって、家族や友人たちに私のガンとの経過や毎日何をしているのかなどを知ってもらえたらということです。

 
 

私が毎日の中でバランスを保つためにやっている7つの事

 

1. ガンの為に生きるのではなく、喜びを作るための毎日

乳ガンを直すということは私の毎日の中の一つの事ですが、私の毎日はそれを中心には回っていません。今はガンのことを毎日、毎分考えるという事は無くなりました。再発を診断されてから最初の2、3ヶ月、今のように考えられるようになる以前は、毎日が本当に心身ともに疲れ、どん底の気分でした。と、いうのも当時は、「私はガンを持っているんだ、、、何をすべきなの?私は死ぬのかしら?もし何かうまくいかなかったらガンが転移して、、、、」 そんなことを常時考えていたからです。

私の健康に責任を持つという事は、それを含むたくさんの私の毎日の中での重要なことの内の一つです。そして、今の私の健康問題、乳ガンが如何に予断のならない状態であるかも、理解しているつもりです。でも、如何に深刻であるかと思う傍、ガンは私の毎日の中のその他の普通の事と同じように有って、ガンは他の病気と同じもので、でも私の場合それが、ちょっと複雑で、簡単には治らないものなのだと思っている感じです。

私のメンターがSteve Curtisという方が書いた、“10 Steps to Epic Joy” というEbookをずいぶん前に送ってくれました。彼の本の中では、「自分自身を紹介する時に病気として紹介してはダメだよ、、、例えば、「私の名前はXXです、実は乳ガンを患っています。」なんて自己紹介するのはやめないといけない。」

今、私は、そんなふうに考えていませんが、私が代替療法で、ガンを自分で治そうと決めた当初は、彼がいうように行動するのは本当に難しい事でした。何故だと思います?というのも、私は毎日朝から晩までガンのことばかり考えていたからです。

今は、ガンが私にとても深い深いメッセージを持ってきてくれた事を理解できたし、そしてそのメッセージのおかげで私は真の私を起こしてあげることができました。だからこそ、ガンは私が戦うものでもないし、そして怯え怖がるものでも無いという事に気がついたのだと思います。

もう一つ学んだ重要なことは、不安や恐れを常時自分の中に抱えてはいけないということです。何故なら、こうしたネガティブな感情は、実際にストレス・ホルモンを体の中に作り出します。そして、そのストレス・ホルモンは免疫機能を低下させます。なので、そうしたネガティブな感情を作り出さないようにしたことは、自分でガンを治そうとするなら間違いなく大切な最初の一歩だったと言えます。だから、私は自分で、どうやったら1秒1秒、ガンのことばかり考えて、心配ばかりしないようにするにはどうしたらいいのかを学ばなくてはいけませんでした。でも、この最初の一歩を通り越したことによって、本当に私の毎日は変わったと思います。そして今ではもう、ガンのことを心配して精神的にどん底の気分になる事もありません。

 

2. 私にあった食事療法

何回も書いていますが、私は食べるという事自体が薬のようなものだと思っています。私たちが食べるものが体を作って精神を潤してくれています。だから、「何を食べるか、そしてどうやってお料理をするか?」について意識的になる事が、いかに大切か?と今までになく大事か?としみじみ感じています。基本的に、私は衝動に駆られて何を食べるか決めないようになりました。例えば、Guilty pleasure、つまり、ついつい悪いと思っていても食べてしまうような事をしなくなりました。例えば、甘いもの、美味しそうなパン、ワインなどといったものです。最近では、もう、そうしたものを「食べたい〜〜><」と心の中でつらく思うような事もありません。私が食べたいと思うものは、私の体や心が「ありがとう!」といってくれる食べ物達です。

では、ここで私の食事療法で基本になっている事を、、
  • 悪いといわれる食品をやめてさらに食習慣を改善:2010年にグルテンフリーダイエットを始めた時に、私の食習慣はかなり健康的なものだと思っていました。でも、それでも健康的じゃないものがまだ沢山あったのだという事をこの1年半で多く学びました。我が家では、私がガンのための食事療法を始める以前から、GMO食品、ホルモン漬けになった乳製品、精白され多食品(特に白糖)や添加物などなどはすでに買わないようにしていましたが、それ以上に細かく様々な事を見直さなければいけませんでした。そのほかに、一般的に「ガンになったらこれは止めるべき」といわれるものも止めました、、(大好きだった)ワインやシャンペンやコーヒーなどです。私の食事療法のゴールは「腸内環境と消化のプロセスをできるだけ健康にする」という事です。人の体の全免疫システムの70%〜80%が腸に集中してと言われています。なので、腸が健康であれば、免疫機能も上がるはず。そして、大切な事の一つとして、有機で育てられた野菜や牧草でのんびりと育った動物達のお肉、天然海鮮などを買うことに決めています。ベジタリアン、その他、色々な食事療法がありますが、私はお肉も乳製品も、納得のいくものを買った上で、腸の健康を考えながら適度な量だけ食べるようにしています。
  • ケトジェニック・ダイエット:日本では糖質制限ダイエットともいわれているこの食事療法、私は2016年9月から1年以上続けています。この食事療法は低糖質、高脂質のバランスで食べるものとして知られています。よく言われるのがガンは糖質を好むという事です。なので、簡単に言えば、もし体内にガンのエネルギーとなる糖質の摂取量を最低限にすれば、ガンを餓死させることができる?!というセオリーです。勿論、他にもいろいろな事実がガンを大きくしたり小さくしたりするので、これだけで治るとは言えないと思いますが、、、私の場合のケトジェニックダイエットは1日の糖質摂取を12g (Net carb)、適度なタンパク質 (タンパク質量50g前後)です。1日の全体の食事の中での脂質の量は82~85%にするようにしています。
  • 断続的断食(Intermittent Fasting): この半日断食なようなものを始めたのは、ケトジェニック・ダイエットのKeton levelを維持するのにすごく有効的だったからです。Intermittent Fastingには、これといった原則はありません。なので、人それぞれの目的や、ライフスタイルによって断食の仕方も違ってきます。私の場合は、1日のうち16時間何も食べないようにするものです。私の朝食は朝8時ぐらい、そして夕飯を午後3時半から4時ぐらいの間に済ませます。ただ、おつきあいや家族との外食などもたまにあるので、そうした時には多少いい加減いなったりもします。
  • バドウィッグ・ダイエット:この食事療法に100%従っているわけではありませんが、この食事療法のメイン・レシピであるコッテージチーズ、Flasx Seed Oil、そしてFlax seedをミックスしたものをほぼ毎日のランチとして食べています。とにかく美味しいし健康的!このミックスは決してガンの食事療法というだけでなく、健康を維持したい人、改善したい人など全ての人にお勧めできます。一番の良いことは良質の脂質を体によく取り込めるということ。私はこのミックスを夫と娘の朝食に作ることも多々あり。最後に、バドウィッグ先生が勧めるサワークラウトのジュースも毎朝食事の前に飲むことにしています。
  • 腹八分目:日本人にはおなじみのこの言葉ですが、色々な食事療法やガンを克服した人たちの本などを読んで、「健康な人は腹八分目、ちょっと体調の悪い人は腹7分目、深刻な健康問題がある人は腹6分目」というのを読んだことがあります。なので、できるだけ6分目から7分目に心がけています。
 
 

3.体を動かす

正直に言いますが、実は運動は好きではありません!なので、いくら健康の為とはいえ、私にとって定期的に運度をする事を決めるのは実に難しい!でも、色々リサーチして、様々な療法にトライし数ヶ月わかった事があります。それは、色々なヒーリングセッションをやるよりも、簡単でシンプルな運動でも、それを続ける事によって、より自分の体に活力を維持できる事に気がついた訳です。例えば、私は去年の暮れから4ヶ月間、週7日毎日、足つぼの先生に会いに行っていました。本当に素晴らしい先生で、彼女の治療を続ける事で、私の免疫機能は本当に上がっていくのがわかり、体にエネルギーも戻ってくるのがわかりました。でも、彼女の治療は私の体や免疫機能を根本的に変えるものではないという事に気がついた訳です。彼女に会いに行くのをやめれば、また機能は低下する、、、、だから、自分で自分の体の根本的な活力&スタミナをつける事をした方がいいということに気がついた訳です。

  • 週5日、散歩を2マイル: 2017年の4月より、最低平日の5日間は45分ぐらい歩く事に決めています。私が住んでいるノースビーチというエリアは、かなり急な坂がたくさんあるので、45分歩くだけでも20〜40階分階段を登ったり降りたりするだけの運動になります。
  • ストレッチとヨガ: 週2〜3回ですが、ストレッチとヨガは20〜30分ほどする事にしています。空にヨガをする時は10〜15分ほどのメディテーション(瞑想)を取り入れるのが習慣です。
日課となった近所の散歩。景色の綺麗なエリアなので写真を撮ってインスタグラムフェイスブックにアップしています。
 
 

4. 良い睡眠をたくさん取る

これが私の中で一番難しい事かもしれません。。。私のゴールとしては8時間の睡眠を9:45 pm~5:45 amに取る事なのですが、この睡眠をとる事にがなかなかできません。昔は本当に夜好きの夜型だったというのもありますが、娘が寝た後にやる事も沢山あり、10時半までベッドにいけない事が多々あり。なので、平均すると7時間ぐらいしか寝ていないというのが実情です。

  • バイオマット: 日本ではガン治療に取り入れられているという事とも聞いたことがあります。就寝前の1時間ぐらい、このバイオマットに横になるのですが、99%の確率で横になった15〜20分後には眠りに落ちてしまいます。その後1時間から1時間半後に目が覚めてベッドに移るのですが、バイオマットでポカポカになった体なので、ベッドに移ってもそのまますぐ眠りに戻ることができます。このおかげで、寝付けない、眠りが浅いなどというものからは無縁となりました。
  • メラトニン: 毎晩就寝前に40mg取っています。
 
 

5. サプリメント

自然なサプリメントやハーブなどを毎日取っています。サプリメントは、ガンを治すという目的よりも、健康な栄養状況を保つというためのものと考えています。同じサプリメントを取り続けると体が慣れてしまって効果が半減、もしくは効果が出なくなってしまうこともあります。なので、2週間取ったら1週間休む、とか、サプリメントの種類を変えるとか、常時、調整するようにしています。下記が私が常時摂取しているサプリメントです
  • プロバイオティクス
  • 消化酵素
  • メラトニン
  • エシアック・ティー
  • チベットのサプリメント
  • よう素
  • カリウム
  • Selenium
  • マグネジウム
  • 薬効のあるキノコ(Turkey mushroom, Reishi or Maitake )
 
 

6.お医者様、その他の代替え療法のサポートとスクリーニングテスト

この1年半で本当に多くのお医者様とヒーラーの人達と出会いました。様々なヒーリング・セッションにもトライしました。今では、自分でやっている事にとても安堵感があり安心しています。代替療法専門のお医者様には経過を一緒に見てもらう為に定期的にあっています。その他、私の活力アップを助けてくれるセッションを中心に受けています。

  • 代替療法専門の先生とは、今私がやっている事、そしてこの先やっていく治療法の検討、そして栄養面でのチェックアップなどもしてもらいます
  • 鍼(中国系ではなく、日本の針を学んだ先生です) 月に1〜2回
  • チベットの先生 3〜4ヶ月に一回
  • 靈氣:2〜3月に一回。私自身も靈氣マスターなので、自分で常に時間がある時は手を当てるようにしています。
  • RGCCテスト:4〜5月に一回 血中のがん細胞(CTCs)のチェックができます
  • MRI:4〜6ヶ月に一回
 
 

7.スピリチュアルな面

スピリチュアルって日本語でいうとどう言えばいいのか未だにはっきりできないのですが、精神的というよりも、心の深いところでの自分とのつながりとでもいった感じかな?と自分では思っています。

このスピリチュアルな面を7つのうちの最後に持ってきたのは、私のガンのヒーリングの中で、個人的に決して欠かすことのできない最も大切な事だと思うからです。正直いって、この部分を見直す事なしに、私のガンを直す事は不可能だと思っています。私の心の面での変化、そして心の中の深いところでいかに成長したかが、この1年半の私のヒーリングの過程を最もサポートしてくれたといっても過言ではありません。

私が乳ガンの再発を診断された2016年の3月。正直いってどうやって生きていけば良いのかわかりませんでした。信じてもらえないかもしれませんが、どうして私が生きなければいけないのか、そしてどうしてガンと戦わなければいけないのか、全く答えられなかったのです。

今は私はその答え達を持っています。そしてどうしてガンができて、そのガンが2度も戻ってきたのかもわかっています。そして、ガンは私が戦わなくてはいけないものでもないとい事もわかっています。スピリチュアルな、、、心の面で自分で色々を向き合った事は私を本当に助けてくれました。その過程が助けになって、2016年の夏ぐらいに、ガンを持っている事に対する不安や恐れを無くす事ができたといっても過言ではありません。

私はガンと戦う必要はないと思っています。ガンは私の事を痛めつけるためにできたわけではありません。ガンが再発してくれたお陰で、私は私の人生を本当の意味で変える事ができました。そしてガンは様々な意味で体も心もデトックスしてくれる、毒を出す事を助けてくれるシステムだと思っています。実際に、ガンのお陰で、私に多くの痛みと傷を作り続けたトラウマも解消する事ができました。

下記が私が心のバランスをサポートする為にやっている事です
  • メンターの人たちとのセッション
  • シャーマニック・ワーク
  • メディテーション(瞑想)
  • 様々な本
  • 呼吸法の練習
  • クリスタル
 
 

これだという1つの方法はありません

ガンという病気を魔法のように治せる一つの治療法はありません。私が今まで考えてきた事から思えば、ガンを治す為には体、心、生活習慣、そして環境、などなど自分に関わる全ての事を見直して改善する必要があると思います。そして、とっても大切な事は、それらを考慮する際に、「自分の体と心のメッセージ」を気をつけて聞いてあげる事だと思います。例えば、お医者様も勧め、多くの人が効く!と言っているサプリメントがあったとします。でも、もしかしたらあなたはそれを取るべきではないかもしれません、、、もし、あなたの体が「このサプリメントは合わないよ」と言ったら。。。だからこそ、体や気持ちの中に浮かび上がってくる体や心からのメッセージに細心の注意を払って聞いたあげることがとても大切だと思います。

1年半以上が過ぎた今、まずガンをあるという事をストレスに感じないという事、そしてプレッシャーに感じないという事だけでも幸せです。日常の中で毎日地に足のついた感じ、そして平穏さを感じられることに素晴らしく安心します。。

私が書いた事をそのままする必要もないし、全くする必要もありません。参考までに読んでもらえれば嬉しいし、このリストから、アイデアを得てあなた自身のレシピを作り上げるというのも一つの方法です。大切なのは、色々な側面からチェックして、それぞれの面を一つ一つ良い方向に調整してあげること。

 
 

蘭の7つのヒーリング レシピ

  1. まずは、ポジティブ・ハッピーでいること。ポジティブでいる事によって免疫力も上がります。ネガティブな感情を作り出さない事、特に罪過感は一番持ってはいけない感情だと思っています。
  2. リラックス!!!ストレスをとにかく作り出さない。ストレスは免疫力を低下させます。私自身まだまだこの点については日々努力中です。子供がいたり仕事を持っているとなかなか難しいですよね。でも、ストレスを軽減する事はとっても大切。というのもストレスはストレスホルモンを体の中に作り出し、実際に免疫力を低下させるからです。
  3. 腸内健康をよくすることを考え、健康的に食べる。70〜80%の免疫機能は腸の中にあります。そして、水をたくさん飲む事。
  4. 良い睡眠を十分にとる。早くベッドに行き最低でも7〜8時間寝ること。寝ている間に肝臓を休ませてあげる事も大切。寝ている間に悪い細胞が再生できるように、そしてたくさん新しい細胞ができるように、、、良い睡眠をとる事によって良いホルモンバランスを作り、そしてNK細胞がきちんと働いてくれます。
  5. 体をできるだけ動かす。体を動かす事によって身体中に酸素が行き渡ります。そして血流も良くなる、つまりデトックス効果を助けてくれます。筋肉がつけば体温も上がります。(ガンの場所や症状によっては運動ができない人もいると思います。自分の体ができる、という範囲で運動、もしくは動かしてあげるのがいいと思います。体のメッセージを聞いてあげてください、、、)
  6. 周りに助けてもらう。お医者様、ヒーラー、メンター、サプリメント、とにかく自分の心と体をポジティブに助けてくれる人達やサプリメントに助けてもらう。
  7. 自分の為の時間を作る。ゆとりを作って、心や体のメッセージを聞いてあげるにはまず自分のための時間を作る事です。


読んでくださってありがとうございます!


ウール 蘭
 

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